綴ら織
Japanese only
九十九折と本来なら書くところ。
それがどうして綴ら織なのか。
かつての恩師の言葉。
綴りがいつかココロの本になるように。
そんな想いが、この言葉の意味するところ。
あまり深い意味はないんですけどね。
思いつくまま、気の向くまま。
十六夜のココロの言葉を、見てどう思うでしょう。
人の思いは人それぞれ。
十六夜のコトバはありふれているでしょうか。
是を詠んで、『何か』を感じてくれれば幸い。
コトバへの扉